Abundzu

Lebe gehorsam

<

いま見てはいけない:Dame Daphne du Maurier

※過越:ニサン月の14/ペサハ (pesach) とは、ユダヤ教の宗教的記念日

過越 - Wikiwand



外国の小説を読むために聖書を読破したMです。
バビロニア・タルムードも読まなきゃ駄目なんだろうなぁ....
いったいこの世には いくつの宗教があるんだ?(=_=)



ダフニ・デュ・モーリエ :
(Dame Daphne du Maurier, DBE, 1907年5月13日 - 1989年4月19日) イギリスの小説家。
アルフレッド・ヒッチコックの撮影した『レベッカ』と『鳥』の原作者として知られる。
1969年、大英帝国勲章のナイト・コマンダー勲位を得た。

ja.wikipedia.org


日本語では「ダフネ・デュ・モーリア」と書く場合もあったが、
正しい発音は[ˈdæfni duː ˈmɒri.eɪ][2][3][4]なので、「ダフニ・デュ・モリエ」の方が正確
「ダフニ・デュ・モーリエ」が、
以前の書き方を組み入れた便宜上の中間的な書き方となる。






【いま見てはいけない】
www.kinokuniya.co.jp


・水の都ヴェネチアで不思議な双子の老姉妹に出会ったことに始まる、
 夫婦の奇妙な体験
 「いま見てはいけない」

・突然亡くなった父の死の謎を解くために父の旧友を訪ねた娘が知った真相
 「ボーダーライン」

・急病に倒れた牧師のかわりにエルサレムへの二十四時間ツアー
 引率役を務めることになった聖職者に、次々と降りかかる災難
 「十字架の道」


【収録作】
「いま見てはいけない」「真夜中になる前に」「ボーダーライン」「十字架の道」「第六の力」