Abundzu

Lebe gehorsam

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Silas Marner|Middlemarch/George Eliot 

※ George Eliot:イギリスの女流作家



寝床が狭くなった。
読み終わった本を枕元に放置して居るから。
地震が来たら崩れるな。


今まで読んだ本を一覧に纏めようと試みたが早くも挫折。
かなり面倒よね、同じ本が何冊もあるし。

捨てる? ←ムリ!
売る?  ←ヤダ!
はて、どうする?

とりあえず布団の周りにある本をブログに乗せて、
それが終わったら自分の部屋へ運ぶ。
誰かに伝える為に何かをする方が、きっと私は続けられる。←多分…

サイラスマーナー、内容が思い出せない‥‥


岩波さんより:
信じ切っていた友に裏切られ,
人も世も神をも呪う世捨て人となったサイラスの唯一の慰めは金だった.
だがその金も盗まれて絶望の淵に沈んだ彼に再び生きる希望を与えたのは,
たまたま家に迷いこんできた幼児エピーの無心な姿だった.
「大人のためのおとぎ話」として広く愛読されてきたエリオット(一八一九‐八〇)の名作.


※そうそう、こんな内容(笑)


  
もう一つ、Middlemarch :ミドルマーチ 1~4巻まで。
私がもっているのは 講談社
これで5冊、お片付け。


ちったぁ綺麗になるかね。
さてと、仕事しよ。