Abundzu

Lebe gehorsam

<

女はバカで良い……そして私は傍観者になった

 

小学生の頃、

クラスで成績1番になることが目標だった。

算数・国語・社会・理科、全部100点をとっても1番にはなれない

なんで?

皆100点だからですよ。 

私は誤字脱字もあり国語は滅多に100点をとれない。

 

中学生の頃、1教科で良い、学年で1番になる事を目標にした。

結果:3年間 一度も1番になれませんでした。 

苦手だった国語がなぜかクラスで1番だったことがある。これは不思議…

 

1番になりたくて、

運動ができない子だったから(ウンチくん)勉強以外1番になる方法がなくて、

誰かの1番になる。なんて考えたこともなかったの。

 

 

小学生の頃から防衛大に行きたくて、

空を飛びたくて、

 

こんなもん見たら 刺激ありすぎでしょ。

 

www.eaa.org

 

日本はこちら

  ↓

www.mod.go.jp

 

小学生の頃から中学3年生まで 

私は防衛大に行って空軍に入り 空を飛ぶって決めてたの。

 

でもね、

家族にね、

反対されたのよ

特にとーちゃんに。

 

一度も1番になったことが無いのに、防衛大なんて受かるわけがない! とか、

女なんだからバカで良い!とか。

ほとんど支離滅裂。

諦めなかったけどね、身体検査でNG出るまでは。

 

ママが私の味方だったから

主治医が反対するまで なんとかなるさ(笑)って楽観的だったの。

でもね、防衛大に行っても空軍には入れない

心臓がダメで、身体がついて行かれない

 

どんなに食べても太れないし(笑) ダイエットの必要が無い体。

色白で細くて黒髪で……

 

父さんのバカで良いには理由がある。

父さんにとって私は1番だから、大切な娘だから 

わざわざ危険な道には行かせたくない。

わかってる 分かっているけどね 諦めるには時間が掛かったな。

 

将来の目標も無くなり、私は逃げるように日本を出た。

防衛大以外に行きたい大学もなく、目標もなくなり、東北大に少し興味を持ったけど行きたい!って思えなっかた。

頑張りたいって思えなかったの。

 

母方の祖母がアメリカに居たから 

私はそのままアメリカの大学へ進学する事に決めた。

父もそんなに離れていない距離(アメリカ)で単身赴任をしていたから喜んだし。

ママを日本に残してしまうけど 彼女には彼女の世界があったし。

 

なんで私 今頃こんな事を書いているの?

そうね、選挙が近いから かしら。

 

日本国に対して私は傍観者になってしまったけど、緒方さんのように進む道もあったかも知れない。(こんなに勉強するのイヤだけど)

 

ja.wikipedia.org

もう一度時間が戻るなら 13歳に戻りたい。

この身体と一緒に生きる覚悟を持って歩む道を決めたい。

マグネシウム風呂を試してみた

※人様のお勧めは試してみるもんですね。

 

 

読者登録をしている方のブログに、

マグネシウムの接種を勧めている方がいる。

 

マグネシウムのお風呂って、最初はピンとこなかったけど

糖尿病&身体障害者1級の母を持つ娘としては 藁にでもつかまる。

 

※勝手に載せて良いか すごーく悩み 

答えは出ないのでお名前だけ。

ねぼけねこ (id:tohost32503)  さんのブログです。

 

 

硫酸マグネシウム

塩化マグネシウム

 

私が試しているのは これ。

マグネシウム風呂で検索したら エプソムソルトが出た。

     

 

epsomsalt.jp

 

お肌ツルツル は まだ分からないけど、

温泉からあがった感じ。←これで分かるかな? 分かってくれ(笑)

 

 

母ちゃんには これも。 

日中 無理矢理使わせている。

      ↓

   ミントスプレー

 

糖尿病の方は はじめたばかりだから まだ??だけど

身体に良い気がする。

多分…。

 

もうね、食事制限とか苦しいのよ。

毎日 毎日 考えるのも 作るのも 食べるのも。

とても神経質な娘になってて、苛々してママにあたり散らすの。

ダーリンは更年期で 使いもんにならんし

これじゃ家族崩壊だわ で、マグネシウム

 

 

ねぇ、神経質な 

50まじかのオバチャンに効く 良い方法はないかな?

命の母は あまり効果が無い感じがする。。。

 

誰も傷つけたくないのよ。

家族仲良しで居たいの。

子供でもいれば また違った形になったろうに……

 

ごめんね、母さん

一人娘なのに孫を抱っこさせてあげれなくて。

その分あたしが沢山ママを抱っこするね(笑)  

SAKI(Hector Hugh Munro):「その煙草を消してくれ!」

サキ (Saki)、本名:ヘクター・ヒュー・マンロー

 イギリス小説家 ブラックユーモアの強い、意外な結末をもつ作品を得意とした。

 

 

立ち位置が変われば意見は変わる

人の話を聞くことも大切 ってことで、、、、、で?

 

 

現実は小説よりも奇なり を、

経験しまくっている私

 

もうじき50代 

マンマを食べながら我家の坊ちゃんを抱っこし、貧乏を嘆き眠りますわ

 

 

久しぶりのSAKI

昨夜はブラックユーモアに入りたくてSAKIを選んだ。

レベッカでも良かったんだけど短編が読みたかった。

 

ja.wikipedia.orgインド警察に勤務していたスコットランド系の父のもとにミャンマーで生まれる。

2歳のとき、母が妊娠したため母子4人でデヴォン州ピルトン(Pilton)に住む

父方の祖母および2人の叔母のもとに滞在中に、

母が牛に突かれて流産、死去し、そのまま姉、兄とともに祖母と叔母に引き取られた。

 

 

 

1900年、ギボンを範として書いた歴史書ロシア帝国の繁栄』を出版。

1902年から1908年まで『モーニング・ポスト』の特派員としてバルカン、ワルシャワ、ロシア、パリに赴き、その傍らで短編小説を執筆。

その後ロンドンに腰を落ち着け執筆活動を継続する。

第一次世界大戦がはじまると、

すでに43歳となり規定の年齢を過ぎていたにも関わらず軍に志願し、

軍曹勤務伍長まで昇級するが、1916年にフランスの前線で命を落とした。

 

 

煙草の煙で敵に居場所が知られることを怖れて言った「その煙草を消してくれ!」("Put that bloody cigarette out!")が最後の言葉で、

その直後にドイツ軍の狙撃兵に頭を撃たれたと伝えられる。